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仮想通貨パレットトークン(PLT)とは?買い方・特徴・将来性も解説!

ノア

パレットトークン(PLT)ってなに?

パレットトークン(PLT)の買い方・購入方法がわからない…

このような悩みに答えます。

本記事の信頼性

今回は完全初心者にもわかりやすいように、パレットトークン(PLT)について解説していきたいと思います。

本記事を読み進めるだけで、パレットトークン(PLT)とは?・購入方法がわかるようになっています。

本記事の内容

  • パレットトークン(PLT)とは?
  • パレットトークン(PLT)の特徴・将来性
  • パレットトークン(PLT)の購入方法
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パレットトークン(PLT)は、現在海外取引所でしか取り扱いがありませんが、わかりやすく画像付きで解説するのでご安心ください。

海外取引所を使用するには国内取引所が必要

海外取引所を使用するには国内取引所の口座開設が必要になります。

初心者の方には、手数料無料で口座開設ができる国内取引所「コインチェック」がおすすめです!
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私もコインチェックで仮想通貨デビューをして、現在は100万円以上を運用しています。

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ここまでお得な機会はなかなか無いので、迷っていたら無料の口座開設だけでもしておきましょう!

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口座開設が終わったら、読み進めて下さい!

パレットトークン(PLT)とは?

Paletteプラットフォームで扱われる独自トークン

パレット(Palette)【公式】 (@hashpalette) / Twitter

パレットトークン(PLT)は、株式会社HashPaletteが運営するNFTプラットフォーム「PLT Place」で扱われる独自トークンのことです。

パレットは、独自のブロックチェーン技術「パレットチェーン」上でデジタルデータをNFTとして扱うことが可能なネットワークです。

パレットトークン(PLT)はNFT市場が抱える下記3つの問題を解決することを目指しており、日本のデジタルコンテンツを発展させる期待を寄せられています。

NFT市場が抱える3つの課題

  • スケーラビリティ問題(決済が遅延・渋滞する)
  • ガス代問題(手数料が高い)
  • 著作権問題(著作権の流通が難しい)

NFTプラットフォーム「PLT Place」については、下記記事で解説しているのでチェックしてみてくださいね。

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コインチェックにIEOとして上場しており、取引可能

パレットトークン(PLT)は、2021年7月28日に国内大手取引所のコインチェックで国内初のIEOとして上場しており、取引が可能となっています。

IEO(Initial Coin Offering)とは、上場前に投資家にトークンを買ってもらうことで資金調達する仕組みのことです。

国内初のIEOはコインチェックで行われ、IEOに参加した多くの方が利益を儲けました。2022年の夏にコインチェックでまたIEOを実施するので、今のうちに口座開設して準備しておきましょう!

>> コインチェックの公式サイトはこちら

国内初となるコインチェックのIEOが完了し、7月29日に取引所Coinceckへの上場が終わった。今回、2億3000万枚のパレットトークンを、1枚4.05円で売り出した。

金融機関のデジタル活用

IEOの国内第2弾はHuobi Japan(フォビジャパン)という取引所で行われる予定なので、口座開設だけしてでも準備をしておきましょう!

>> Huobi Japan(フォビジャパン)の公式サイトはこちら

口座開設方法やメリットは、下記記事で解説しているので参考にしてみてくださいね。

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私は、もちろん口座開設をしており準備完璧です!

パレットトークン(PLT)の特徴・将来性は?

パレットトークン(PLT)の特徴

  • クロスチェーン技術によりイーサリアム(ETH)チェーンとも連携できる(今後実装予定)
  • エンタメに特化した仕様なので、手数料が安定し低価格で利用できる

パレットトークン(PLT)の将来性

結論、パレットトークン(PLT)が将来価値が上がるかは、誰にもわかりません。

ただ、クロスチェーン技術が本格的に実装されると価格の上昇が見込めるかもしれません。

2021年の12月には海外大手仮想通貨取引所のBybit(バイビット)にも上場したので、今後に期待されているのではないでしょうか。

>> Bybit(バイビット)の公式サイトはこちら

また、NFTマーケットプレイス「PLT Place」で日本から世界へとアピールできるレベルの作品やコレクションが出てくると、さらに価格は上昇していくでしょう。

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とは言え、価格が暴落する可能性もあるので、注意が必要です。購入するとしても余裕資金で投資を楽しみましょう!

パレットトークン(PLT)の購入方法

パレットトークン(PLT)の購入方法は下記の通りです。

パレットトークン(PLT)は2022年3月現在、コインチェックとBybit(バイビット)で取引可能なので、どちらにせよ国内取引所のコインチェックで口座開設をする必要があります。

>> コインチェックで口座開設をする

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それでは、わかりやすく解説していきますね。

STEP1:コインチェックで口座開設をする

まずはコインチェックで口座開設をしましょう。

下記公式サイトにアクセスすれば、最短5分ほどで口座開設申請をできます。

>> コインチェックの公式サイトはこちら

口座開設方法がわからなくなってしまったら、下記記事を読み進めながら申請しましょう!

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STEP2:コインチェックでパレットトークン(PLT)を購入する

口座開設ができたら、パレットトークン(PLT)を購入しましょう。

現状、Webサイトからしか購入できないので、コインチェックのWEBサイトにアクセスしましょう。

>> コインチェックのWEBサイトはこちら

現物取引の「PLT」タブを選択

  • レート:相場を見て判断しましょう
  • 注文量:1パレット当たりの価格を見て決めましょう
  • 概算:レート×注文量の合計です

最後に「注文する」を選択します

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こちらで、パレットトークン(PLT)の購入は完了です。お疲れ様でした!

パレットトークン(PLT)が購入できたら、ぜひPLT Placeも登録してみてくださいね。

招待コード付きの解説記事もチェックしてみてください!

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ITベンチャー会社員(25)|副業で月7桁稼ぐ私が、NFT・メタバース・仮想通貨や副業などのマネーハック情報をお届けするブログです。

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